こころの青汁のマインドガードDXの
タブレット(粒タイプ)と従来の
液体のドリンクタイプには、
大きな違いがあるのでしょうか?
単に、タブレットタイプ(錠剤)と
ドリンクタイプという飲み方の違い
だけなのでしょうか?
また、どっちを選べば効果的なのでしょうか。
マインドガードDXタブレットは
1箱60粒入っています。
用法用量は、1日2〜4粒ですので、
2週間〜1ヶ月使えます。
レビュー→マインドガードDXタブレットの効果と他との違いは?
一方、
ドリンクタイプのマインドガードDXは
内容量500mlです。
1日あたり15〜30mlが目安に
なっているので、2週間〜1ヶ月
使えるところも同じですね。
レビュー→こころの青汁マインドガードDXで熟睡
また、それぞれに配合されている成分
も天然ハーブのノニやクワンソウを
はじめ、変わりません。
ただ、タブレットタイプか
ドリンクタイプかの違いなのです。
しかし、マインドガードDXはドリンク
タイプにこだわってもともと開発されました。
タブレットタイプよりも
ドリンクタイプの方が吸収が良いからです。
自社での実験データでも
カプセルタイプよりも
ドリンクタイプの方が
250%も吸収率がアップしたと報告しています。
それでも出張が多いだとか
飲み忘れることが多いとか、
ドリンクタイプは計量するのが面倒で
飲まなくなりそうというタイプの人は
飲まないよりはタブレットタイプの
マインドガードDX粒を飲んだ方がずっと良いです。
マインドガードDXタブレットは、
配合成分にかなりこだわっているので
他の睡眠系サプリと比較しても
タブレット(粒)タイプの中では
1番のおススメです。
公式サイト→マインドガードDX粒タイプ
そして普段自宅で飲むのであれば
ドリンクタイプが断然おススメです。
公式サイト→こころの青汁マインドガードDXドリンクタイプ
どちらを選んでもビタミン、ミネラルや
アミノ酸も豊富で抗酸化作用が高い
トランスレスベラトロールを含むので
不眠改善だけでなく美容と健康にも良いです。
自分のライフスタイルに合わせて
飲み忘れがないタイプを選ぶと
熟睡できて健康になります。