ピンキープラスに嘘はない?50代閉経後でも胸は若返る?


ピンキープラスの噂に嘘はないのでしょうか?

50代閉経後でも胸は若返るのかなと調べて体験してみました。

今年とうとう閉経を迎えました。

50代でというのは、まあまあ平均的なタイミングでしょうかね。

子供だちもみな独立しましたし、仕事もあと数年で定年退職。

その後の余生はどう過ごそうか、習い事でも始めようか、なんて年甲斐もなくワクワクしています。

ただ一方で、どうしようもなく気になることが1つ。

それは胸のサイズです。

私はもともと大きい方で、最大でFカップになったこともあります。

しかし子供たちの出産、授乳を経て、今ではギリギリBという程度までサイズダウン。

場合によってはAカップ用のブラジャーでも着れてしまうほどです。

膨らみ自体はあるものの、年齢の所為もあってか垂れ気味

弾力がないのか密度がないのか、小さいサイズでも着用できてしまいます。

夫と不仲という訳ではないので、新しい出会いを求めたいとは思いませんが、生活に余裕が出来たからこそ、ファッションを楽しみたいとも思います。

ミセス用の服、おばさん向けの服でも、やっぱり胸がある方が素敵に着こなせるんですよね。

実際モデルさんたちを見ても、おばちゃんというよりマダムって感じがします。

Fまで戻そうとは思いませんが、せめてDぐらいは欲しいなあと、今更ながらに思います。

もし50代、しかも閉経が終わっている女性でもバストアップができるとしたらどんなに良いか。

そんな中、「ピンキープラス」の存在を知ったんです。
詳しくは→ピンキープラス公式サイト

ピンキープラス」なら50代でもバストアップできる?

ピンキープラスを教えてくれたのは娘でした。

彼女は結婚して旦那さんと子供と暮らしています。

私たちの家からも近いので、時折遊びに行ったり、こちらへ招いたりもしていました。

その日も一緒に食事をしようということで、娘宅へ行ったんです。

食後にサプリのようなものを口にしていた娘に、何を飲んでいるのか尋ねたのがきっかけでしたね。

聞けば娘も、子供の出産や授乳を経て、バストサイズが小さくなってしまったそう。

私が見る限りでは、以前と同じように思えたのですが、それが今飲んでいるピンキープラスのおかげだと言うんです。

元に戻せて羨ましいという話をしたら、「お母さんもやってみればいいんじゃない?」とのこと。

なんでもピンキープラスには、私と同年代の利用者も多いんだそうです。

娘は30代なので、若いからバストアップもできているのかなと思ったんですが、年齢を問わず効果を発揮してくれるなら、私としても是非始めたい。

そう思って、娘からピンキープラスの公式サイトを教えてもらいました。
ピンキープラス公式サイト

ブラックコホシュ入りのサプリ

ピンキープラスは、メイン成分にブラックコホシュが入っています。

ブラックコホシュは北米が原産地で、そこでは先住民らが古くから医療分野で用いていたとのこと。

バストアップに限らず、女性特有の悩みケアとして使われることが多く、更年期や月経不順、PMS対策などにも役立っています。

またリウマチにもブラックコホシュは良い影響とか。

これらブラックコホシュの効果は、女性ホルモンのエストロゲンに似た、エストロゲン様物質をブラックコホシュが備えているために発揮されます。

またエストロゲンの働きを増やすのではなく、ちょうど良い量に調節するのもブラックコホシュの特徴

ゆえにブラックコホシュを始めほかから女性ホルモンを増やしたとしても、適度に抑えてくれるんです。

女性ホルモンはバランスの乱れ、つまり増えすぎも含めた変化でトラブルを招くことが多いですから、これはありがたいですね。

ブラックコホシュの副作用に関しては、とても少ない確率ではありますが、肝臓への影響があるそうです。

もともと肝臓が弱い方や、飲んだことで不調を感じたら、無理して飲み続けずに医療機関に相談しましょう。

引用元http://www.ejim.ncgg.go.jp/pro/overseas/c04/07.html
【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

ハーブを多く含むサプリ

ブラックコホシュ以外では、バレリアン、ロディオラロゼア、醗酵ウコン、そしてヘンプオイルがピンキープラスには含まれています。

いずれもハーブであり、身体的なケアというより精神的なケアになっているのがポイント。

まずバレリアンは、心地よい睡眠や、翌朝のすっきりした目覚めに役立ちます。

またプレッシャーなど、日々緊張を抱えやすい方にもおすすめ。

単体のサプリとしても、就寝サポート向けに多く販売されています。

ちなみに和名はセイヨウカノコソウ。

ピンキープラスの成分表示ではバレリアンではなく、セイヨウカノコソウの名前で入っています。

続いてピンキープラスの成分の一つロディオラロゼアは、成分表示ではそのまま入っていますが、イワベンケイという和名を持っています。

こちらはストレスケアに特化した成分。

花そのものは、バラに近い香りがするのも特徴です。

睡眠ケアもしてくれますが、ただ眠れないというより、心配事、不安を抱えてるから寝付けないという人におすすめ。

またストレス発散がうまくできず、溜め込んでいる人にもピンキープラスは向いています。

生活の見直しに役立つ成分が多い

ピンキープラス成分の中の醗酵ウコンは、二日酔いなどで活躍するウコンを発酵させ、さらに効果を得やすくしたもの。

二日酔いケアで考えると解りやすいですが、気分のリフレッシュにぴったりです。

ウコンはビタミンやミネラルも含んでいますから、同時に体の栄養バランスに貢献してくれます。

用いた酵素などにもよりますが、醗酵はこれらの成分の増加にも一役買っているため、ピンキープラスは栄養が偏りがちな方のサポートにもなりそうですね。

最後のピンキープラス配合の成分ヘンプオイルは、麻の実から採れた油です。

体内では作り出せない必須脂肪酸を有しており、油なのに健康的。

免疫力のアップや抗アレルギー、血液をサラサラにする効果などが期待できます。

さらにコラーゲン生成やセラミドの材料となるなど、お肌のケアにも役立ちます。

引用元http://molfo.net/jp/shop/feature-pages/superfood-hemp-seed-oil/
【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

ピンキープラスには、ほかにもマルトデキストリン、ワイルドヤムのエキス末、ゼラチンなどが入っていますよ。

快適生活によるバストアップ

上の成分のもつ効果からも解るように、ピンキープラスは胸をふくらませようとする成分よりも、バストアップしやすくなる体づくりを目的としています。

いくら良質の成分を与えても、体が吸収し、効率よく使ってくれなければ意味がありません。

特に閉経後は、女性ホルモンを自身で分泌する機能がない、あっても僅かなため、余計に体のケアが大事になるんです。

生理時にイライラするなどの悩みがあった方もいるかもしれませんが、女性ホルモンが無くなったから悩みがなくなるとは言えません。

閉経の前後10年の間で更年期もやってきます。

更年期にも心身の悩みが尽きないイメージがありますが、これはそもそも女性ホルモンが無いから。

体はいくつになっても、女性ホルモンがないことを正常と捉えないようで、閉経したから女性ホルモンがなくて当然と思ってくれないみたいです。

ゆえに頭痛や冷え、イライラをはじめとする更年期特有の気分の不調が起こります。

加えてストレスや運動不足、睡眠不足など、女性ホルモンとは無関係に不健康な生活を送っている人もいるでしょう。

これらの問題も解消しない限り、バストアップは期待できません。

ピンキープラスによる気持ちのリラックスやリフレッシュは、その更年期対策サポートにもなるんです。

リラックスはラクトン受容体の成長につながる

また体がリラックスできていることで、胸にあるラクトン受容体が成長し、成長ホルモンを受け入れやすくなります。

今更成長ホルモン?と思うかもしれませんが、実はラクトン受容体は成長に個人差があり、10代のうちからしっかり機能する人もいれば、30代を過ぎてようやくという人もいるそうです。

成長ホルモンは骨や皮膚、筋肉など体を大きくするために必要な物質ですが、ラクトン受容体のような受け入れ先がないと真価を発揮できません。

つまり胸が小さい人、あるいはしぼんでしまった人は、ラクトン受容体がしっかり成長していなかった可能性もあるんです。

そしてラクトン受容体を成長させるのに必要な行為こそ、規則正しい生活

自ら行動するこそが大前提ではありますが、ピンキープラスに含まれるようなハーブなどでサポートもすることで、50代でもバストアップの可能性が出てくるというわけ。

1日2粒を遵守

ピンキープラスは1日2粒を飲むだけ。

簡単ですし、ほかのサプリと比べて少量なので、ついついたくさん飲みたくなってしまうかもしれません。

ですが、飲みすぎは注意

いくらブラックコホシュが女性ホルモンの調整を行ってくれるからといって、こちらから量を増やす必要はありませんよね?

薬ではないとはいえ、飲み過ぎるとかえって良くない結果になることもあります。

簡単だからこそ、毎日のペースを維持しましょう。

ちなみに目安量であっても、病気などで薬を飲んでいる方や肝臓が弱い人は、事前に医療機関で相談しましょう。

ピンキープラスというより、サプリを飲むことで、薬に悪影響を及ぼしたり、肝臓にダメージを与えるかもしれません。

肝臓に関しては、上でも触れたようにブラックコホシュが副作用として関係している可能性もあります。

そしてアレルギーを持っている方も注意

購入前に原材料をよく確認して、該当する成分が含まれていないと解ったら申し込んでください。

最初は500円でスタート可能

ピンキープラスは、スペシャルコースという名の定期購入を申し込めば、コストを抑えることもできます。

まず初回分が500円

2回目以降も、定価の半額でスタートできるんです。

1袋あたり2週間分、厳密に言えば15日分なので、発送ペースも2週間に1回。

合計で3ヶ月(6袋)の継続が条件ですが、実質1.5ヶ月分未満の値段で利用できます。

もし効果が感じられないなと思ったら、4ヶ月目の発送となる日の5日前までにメーカーへ連絡を入れましょう。

また発送時も包装紙を無地にするなど、ぱっと見バストアップサプリであると解りにくいので、周囲に内緒で取り組みたい方にも安心です。

こちらの記事も参考にどうぞ。
ピンキープラスはドラッグストア(薬局)でも市販?楽天・Amazon等どこの販売店が最安値?

毎日の睡眠が快適に

ピンキープラスを注文後、数日で届いたので、その日の夜から飲んでみました。

眠れずついつい夜ふかししてしまったいたのですが、その日は、ほどよく眠気が来た気がします。

また翌朝の目覚めが良いのも気に入りましたね。

布団に魔法がかかっているなんて言いますが、私もよくギリギリまで寝ていたいと思ってしまうんです。

でもピンキープラスを飲み始めてからは、スッキリした気持ちで起き上がれます。

そして肝心の胸ですが、私の場合、4ヶ月半かかって大きくなってくれました。

いくら50代でもOKとは言え、若い人に比べると時間はかかるようです。

ピンキープラス定期購入の継続条件は3ヶ月ですが、40代50代の方であれば、可能ならもう1、2ヶ月様子を見ることをおすすめします。

しかしサイズを測ったら、Aにギリギリ入ってしまいそうなBだったのが、Cになっていました。

どうりで最近、下着がきつく感じたわけです。

この調子で行けば、Dになることも夢ではないかもしれません。

毎日のリラックス・リフレッシュにも良いので、今もピンキープラスを続けています。

まとめ

胸の大きさは、若い人だけが変えられる。

自分は40代50代だからもう無理…そんな理由で諦めるのはまだ早いかもしれません。

バストアップには女性ホルモンが関わってきますが、年齢はもちろん、閉経になって女性ホルモンが減っても見込みはあります。

それがピンキープラスによるサポート

ピンキープラスでは、バストアップが見込める女性ホルモンに絡んだ成分のほか、ハーブによる気持ちの向上で成長ホルモンを受けやすい体を作ってくれます。

就寝や起床の役にも立つので、不規則な生活をどうにかしたいと思っている人にもおすすめ。

ピンキープラスで、健康な生活を送りながらバストも手に入れましょう。

詳しくは→ピンキープラス公式サイト
pinkyplus

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