ビタブリッドcの使い分け方のコツ

純粋なビタミンCを直接肌に送り込めるということで、美容関係者から絶賛されているビタブリッドc。

このビタブリッドcには、実は、3種類あるんです。

・顔用の「ビタブリッドcフェイス」

・ボディ用の「ビタブリッドcスキン」

・髪用の「ビタブリッドcヘアートニック」

いずれも、人工的につくられたビタミンC誘導体ではなく、純粋な生のビタミンCを直接肌に届けることができる工夫がされているので、そんなに違いはないのでは?と思われている方もおられるでしょう。

もちろん、メインとなる持続力がある特殊技術のビタミンcが配合されているのは同じなのですが、それぞれにちょっとした違いがあります。

顔用のビタブリッドcフェイスは、成分がアスコルビン酸、酸化亜鉛、ステアリン酸グリセリル、水、安息香酸というシンプルなもの。

肌に余分な添加物などが入っていないので安心して使えます。
ビタブリッドCフェイス(顔用)の体験と効果

一方、ボディ用のビタブリッドcスキンは、アトピー肌に効果!と人気です。

ビタミンCだけでなく、アラントインという消炎、美白、代謝に良い成分が入っています。

赤くなりがちでかゆみがある顔以外のアトピー肌には、ビタブリッドcスキンがぴったりです。
ボディ用公式サイト→みんなと同じ肌へ。ビタミンC浸透

◆そして、髪用ビタブリッドCヘアートニックは、フェイスやスキン用とかなり違いがあり、ヘアートニック成分が別に加えられています。

薄毛や抜け毛予防や改善、育毛効果を期待したい人は、ビタブリッドCヘアートニックをどうぞ
髪用公式サイト↓


用途や目的に応じて、有効成分を効果的に使えるようそれぞれ工夫されて他の配合成分を変えているのですね。

だから、できれば、目的や用途ごとにそれぞれ使い分けるのがベストです。

でも、経済的にちょっと厳しいという場合は、一番デリケートな部分に使う顔用のビタブリッドcフェイスをボディや髪に使うのがおすすめです。

ただし、顔用はボディ用と兼用できるものの、髪に関しては、やはりヘアートニックに含まれる血行促進作用のある成分や頭皮をスッとさせる成分がないので、効果は少し落ちてしまう可能性があります。

どうしても兼用するなら顔用のビタブリッドCフェイスをボディと兼用するのがベストと言えますね。

私はアトピーですが髪はまだ元気なので、顔用のビタブリッドCフェイスを顔にも、首や体にも使っていますよ。
肌に透明感やハリが出てきた!と感じています。
顔用公式サイト→話題のビタミンC12時間パック

bitabridcte

y+

関連記事:


★記事で解決できない時は匿名で質問できます。
質問方法は、こちらの記事でどうぞ。
美肌とダイエットその他の質問受付中です

Copyright (C) 2012-2018 美肌の森, All rights reserved