二十年ほいっぷは日焼け後のケアに最適

二十年ほいっぷは日焼け後のケアに最適です。

洗顔石けんの「二十年ほいっぷ」は、日焼けによる皮膚の黒ずみやくすみをキレイにし、肌をワントーン明るくしてくれると評判です。

うっかり日焼けしたときも二十年ほいっぷで保湿しながら美白ケアが可能なので、常備しておくととても重宝します。
肌を輝かせる『二十年ほいっぷ』

二十年ほいっぷでくすみが解消できるのは、20年かけて成功した「直火釜練り製法」という方法によって、肌表面と角質層両方の黒ずみやくすみを洗浄することに成功したからです。

くすみには肌表面のくすみと角質層のくすみの2種類あります。

肌表面の皮脂膜のくすみをとるために洗浄力の強い洗顔料を使うと必要な皮脂まで奪ってしまって肌は乾燥するので、角質層が厚くなり角質層のくすみが生じます。

そこで、角質層のくすみを生まないために洗浄力を弱めると、今度は皮膚の汚れが残って皮脂膜のくすみとなります。

このように、どちらかのくすみを取るともう一方のくすみが生じるという難しい課題がありました。

しかし、北海道の石けん職人さんが二十年かけて開発した、皮脂膜のくすみをとる石けんと角質層のくすみを生まない石けんを掛け合わせうことのできる直火釜練り製法によって、このジレンマは解消したのです。

二十年ほいっぷは弾力のある泡が微粒子レベルの汚れまでくまなく絡め取ってくれると同時に、北海道のホエイで肌にうるおいを与えてくれるので角質層が厚くならずにすみ、肌表面と角質層の両方のくすみを取ることが出来ます。

ホエイとはチーズを作る工程で生まれるうるおい成分のことで、すぐれた栄養素や美容成分を含んでいて、美白効果が高いことでも知られています。

わかりやすく言うと、ヨーグルトの上澄み液が「ホエイ」です。

この角質層のくすみを防いでくれるホエイの他にも、プラセンタエキスやヒトオリゴペプチド−1、コエンザイムQ10、セラミドなどの美容成分がたっぷり含まれているので、保湿と美白効果を期待できる洗顔石鹸なのです。

これから夏に向けて、紫外線はどんどん強くなっていきます。

紫外線は肌を老化させる原因になるので、誰もが紫外線対策をしているかとは思います。

しかし、万全にしているつもりでもいつのまにか皮膚が黒ずんでいることもありますし、ダメージも少なからず受けるものです。

ですから、うっかり日焼けをしてしまったと感じた時は、二十年ほいっぷでその後のケアをきちんとしておくことが美白美肌を保つ秘訣になります。

顔だけでなくデコルテなどの日焼けの気になる部分に使って、黒ずみやくすみのない美白を目指しましょう。

二十年ほいっぷは、1回洗っただけで汚れがしっかり落ちるので、肌は光を均等に反射して女優さんがライトを浴びたときのような肌になれます。

チューブタイプなので使いやすいですし、最後まで清潔に使えるのもいい点です。

しっかり泡立つので泡で優しく洗うといいです。洗顔後はしっかり保湿スキンケアも忘れないようにしましょう。

私も、二十年ほいっぷで毎日、入浴時に顔だけでなく全身を洗っています。
顔もですが首やデコルテや乳首やお尻や肘や膝など黒ずみがちな場所をメインで洗っていますよ。
体験レビュー→二十年ほいっぷの口コミと体験

おかげで、全身、かなり色白になってきました!
二十年ほいっぷが、一番お気に入りの洗顔料です。
シミやそばかすや小じわが目立たなくなるので助かっています^^
公式サイト→肌を輝かせる『二十年ほいっぷ』
nijyunenhoippuaetumei

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